| エレメンツ:カンバス操作 |
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サイズ変更
位置変更
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カンバスの端では、マウスポインタの形状が両矢印に変化します。 この状態でクリック&ドラッグすると、ウインドウのサイズが変化します。 カンバスウインドウが最大化しているときは、 |
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範囲選択をするときなど、カンバスの端から開始したい場合があります。 このようなときは、ウインドウサイズを広げると余白ができるので、そこから開始するとカンバスの端から開始したことになります。 |
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「 ウインドウ 」メニューは、エレメンツ自体に関するメニューですが、1つ目から4つ目まではカンバスに関するコマンドです。 複数のカンバスが存在するときは、これによって各カンバスを並べるなどできます。 また、末尾に表示されるのは、存在しているカンバスのリストです。 クリックすると、そのカンバスが最前面に表示されるし、アクティブになります。 |
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では、クリックするたびにカンバスの表示倍率が変わります。 「 画面サイズに合わせる 」コマンドでは、パレットやツールボックスに重ならないようにウインドウを広げてくれます。 カンバスの表示倍率も、それに合わせて変わります。 「 ピクセル等倍 」は、画像サイズのままで表示してくれます。 エレメンツでは、画像を読み込むと、自動的に表示倍率を変化させます。 つまり、表示されている大きさが実サイズだとは限らないわけです。 なので、一度は「 ピクセル等倍 」で確認する必要があります。 |
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「 選択範囲の境界線 」「 定規を… 」「 グリッドを… 」は、クリックするたびに表示/非表示が切り替わります。 左記画像は、「 定規 」と「 グリッド 」を表示させた状態です。 選択範囲を作成したので、選択範囲の境界線も表示されています。 「 スナップ 」は、選択範囲作成時や移動時などで、グリッドに合わせるか否かの選択です。 左記画像を見ると、選択範囲がグリッド線と一致しているのが解りますね。 |
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「 定規 」と「 グリッド 」は、「 環境設定 」にて設定を変更することができます。 定規の目盛りやグリッド線の幅などを変更できます。
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